araklet表示崩れ検証|『行列』フット後藤輝基おすすめの山椒「奥出雲のはじかみ」 香りの良さが段違い
フットボールアワー後藤輝基が『行列のできる法律相談所』でおすすめした山椒「奥出雲のはじかみ」。たこ焼きにかけると最高の味わいに。
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春麗の認知度、あまりに高すぎる…
今回の調査では3つの選択肢の中から「春麗」の読み方を選んでもらうことに。
その結果、日本語読みの「しゅんれい」を選択したのは全体の37.5%、同じく日本語読みの「はるうらら」を選択したのは15.6%。そして最多となったのは、中国語読みの「チュンリー」(46.9%)と判明したのだ。
さらに、年代別の回答傾向を見ると、30代は半数以上、40代に至っては6割以上が「チュンリー」を選択していたと明らかに。
とはいえ、格ゲーに関する知識は「男女で偏りが生じる」というのがお約束。今回も、男性の回答率に支えられての結果である説が濃厚であった。
■現代の春麗はどんなキャラ?
『スト2』時代は、勝利時に「ふっ すべての おとこたちは わたしのまえに ひざまづくのよ!!」などと発言したり、今では考えられないほどオラついていた春麗も、シリーズを追うごとにマイルドな性格になっていく。
そこで今回は『スト6』における「最新の春麗」について、人気ゲーム配信者・ストーム久保氏に忌憚のないコメントをもらうことに。
■執筆者プロフィール
秋山はじめ:1989年生まれ。『Sirabee』編集部取材担当サブデスク。
新卒入社した三菱電機グループのIT企業で営業職を経験の後、ブラックすぎる編集プロダクションに入社。生と死の狭間で唯一無二のライティングスキルを会得し、退職後は未払い残業代に利息を乗せて回収に成功。以降はSirabee編集部にて、その企画力・機動力を活かして邁進中。
X(旧・ツイッター)を中心にSNSでバズった投稿に関する深掘り取材記事を、年間400件以上担当。ドン・キホーテ、ハードオフに対する造詣が深く、地元・埼玉(浦和)や、蒲田などのローカルネタにも精通。
●ビジュアルモードで入稿
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(文/しらべぇ編集部・tamura)